
1日1万円のパフォーマンスを確立させる方法とは?
FX365
2009年3月29日 22:09取引スタート。
2009年3月30日 1:18取引終了。
約2時間半ぐらいで12,000円の利益です。
この日も1日1万円(100pips)取れたので、その時点で取引はおしまい。
暇な時は1万円稼いでも止めずにガンガントレードしてしまいますが(笑)
私はいつもこんな感じで毎日10,000円ぐらいは稼いでいます。
やっと勝てるようになったんです。
今までは全然利益残らなかったのに・・・でも、それを解決して形にしたのは
どうもはじめまして、改めて金子です。
この度はこの手紙に興味を持って頂きましてありがとうございます。
きっとこの手紙に興味を持っていただけたという事は、あなたもFXの経験が少しでもあるのか、
またはこれから始めようとしているのだと思います。
あなたも、FXを選んだ事には何らかの理由があっての事でしょう。
私にも理由があります。
まあ、理由というよりきっかけに近いですが。
普段会社通いの極一般的なサラリーマンです。
そんなこんなで毎日朝から働いて、夕方に家に帰ると言った、生活も本当に一般的です。
そして3年前、そんな生活の毎日が続いたある時、私はFXに出会った訳で、それからというもの、毎日会社から家に帰って
テレビを見て寝る生活が、家ではパソコンに向かってFXをやるようになったんです。
FXをやっている人、または、その他の投資やギャンブルをやっている人の殆どが、楽してお金を稼ぎたいと思って始めた事でしょう。
私の勝手な想像ですが(笑)
少なくとも私はその一人です。
楽をしたい!そう思って実際にFXを始めることにしました。
しかし、FXをやっていて思ったことは、思惑とは全然違ってFXで稼ぐのは本当に難しい事なんだと実感しました。
FXなんかやるより、毎日会社に行って働いてお金を貰っていたほうが、よっぽど貯まっていくんじゃないか・・・そう思い直したぐらいです。
それでも、今までFXをやり続けてきた事には私の中で大きな理由があったからです。
それは・・・
そう、この確信が現実になれば、会社勤めしながらでも実は、帰宅してからこっそりFXで何時間か使えば1万という金額を稼いでしまうことも難しくなくなる・・・
さらには、その1万円を積み重ねながら資金が増えてきて、後は、ポジションの量だけを増やしていけば、全く同じルールと時間で今までは数時間で1万円だったトレードの稼ぎが10万、20万、さらには100万、200万と化けていく・・・
いずれは1日のトレード収益が10万円超えてしまう・・・そんな夢のような状態をいつもを妄想していました(笑)
同じ労力でトレード利益を拡大させられるのが投資の醍醐味であり目指すところですよね。
会社勤めではどんなに頑張って出世しても、給料が何倍何十倍になる事はまずないです。
超人的な能力を持って生まれた方は別ですが(笑)
でも、FXであれば特殊な能力なんてなくても、為替の値動きの流れに逆らわないしっかりとした根拠がある売買ルールとしっかりとしたリスク管理の知識さえ得ることが出来れば、私のような凡人であってもFX取引で稼ぐことの出来る収益は計り知れませんから。
私はそんなFXに可能性を感じ、確信を現実にするために今までやってきたのです。 そして今ではやっとのことで、自分の理想に叶う売買ルールを手に入れることができたので、実際にテスト資金100万円を1年とちょっとで500万近くにまで・・・
最初はテストのつもりで半信半疑でしたが、しっかり残すことができました。
私がここまで増やすことのできた売買ルールに出会うまでにやったことは、
1、過去の値動きデーターを検証する。
2、他人の作った売買ルールも参考にする。
3、資金を現実的に増やせる売買ルールを考える。 たぶんあなたと同じで、この3つぐらいです。
決して、値動きが好きなわけではありません(笑)
FXで稼げるまでにやったことは、あなたとほとんど違わないのですが、私の場合は、先程の3ステップをこなす中で、実は、優れた売買ルールに出会うために最も重要としているたった1つの項目があったのです。 ここで、あなたに問いたいことがあります。
今からあなたに問うその答えが、私がたった1つ重要としていた項目です。
こう問われたらあなたはなんと答えますか?
「とりあえず、利益が上げられると言う要素ですか?」
「勝率が高いと言う要素ですか?」
「プロフィットファクターが高いシステムを手に入れるということですか?」
どの答えも間違っている訳ではありませんけど、私が思う投資として最も考えなければいけない、抑えなければいけない一つのポイントとなるものは、当たり前の答えかもしれませんが。
「お金が増えるという根拠」
を手にすることです。
このお金を増やす根拠こそが、私が3ステップの中で最も重要としていた、たった1つの項目です。
だから、みんな必死になって勝つためのノウハウを開発したり、どこかの誰かが作った投資ツールやマニュアルを代価と引き換えに人は購入して「根拠」手に入れていますよね。
確かに、根拠を手に入れる事は、投資で勝つための環境を整える第一歩に繋がります。
しかし、みんな根拠と呼ばれているものを手にはしているのですが、実は、為替の値動きに刃向った根拠を手にしてしまっているのです。
だから、うまく利益を伸ばせない・・・
そう、利益が伸ばせなくて当たり前なんです。
これはどういうことかと言うと、ソフトによくあるテクニカルのクロスでエントリーとか、指標発表でエントリーとか、ある一定の時間になればエントリーとか、出来高の強弱とか、アービトラージとか・・・etc
売買ルールは数えればキリがありませんが、これらの方法だと私から言えば、小手先のテクニックにしかならず、例えば、思いっきり渋滞している道路を迂回も考えず、ひたすら他の車が進むのを待っているドライバーにしか見えないのです。
渋滞中にいくら
ハンドルを切ろうが、路側帯を走ろうが、強引に思いっきりアクセルを踏もうが、そんな小手先のテクニックでは手詰まりになってしまいますよね。
為替も同じで、小手先のテクニックではいずれ手詰まりになってしまうということです。
じゃあどうすればいいのか?
渋滞を避けたければ、もっと大きな視点で見て迂回路を探せばいいんです。
為替でも渋滞を避けるのと同じで、難なく利益を伸ばしていきたいのであれば、小手先のテクニックではなく、もっと大きな視点から全体を把握しなければいけないということです。
つまり、為替の流れに身を委ねて時代が変わろうが揺るぎないもっと根本的な根拠が基になった売買ルールが必要になるということです。 あなたも、私と同じように、 時代が変わろうが揺るぎないもっと根本的な根拠を手に入れることができたら、後は、取り組むあなた自身が努力して勉強し、それを実行するだけです。
以前私も、多くの
教材を購入させて頂き、勉強してきました。
そして、毎日いろんな根拠を基に、覚えた内容を実行していきました。
そんな中で、気づいた事があります。
それは、値動きと言うものは生き物のようなもので、その時代の経済状況に応じて変わった顔を見せるのです。
FXをやっている人はそんな風に感じた事があるのではないでしょうか?
私も経験した事ですが、勝てるという根拠を感じ、信頼して使っていた手法が、何の前触れもなく突然、全くといっていいほど通用しなくなったのです。
その時の経済状況によって顔を変える値動きに、今まで購入した手法では勝てなくなってしまったという事実。
どんなに説得力のある手法でも、その時の経済状況や景気から織り成される値動きのニーズに応える事ができければ、FX投資での勝てる根拠にはなりません。
それもそのはず、過去のデータにない値動きになれば、過去データを基にして作った手法では、過去では儲けることができていても、値動きの変化した“今”には対応できる訳がありません。
これでは、今まで根拠として頼ってきたマニュアルも参考資料程度になってしますよね。
あなたも、使っていた手法に頼れる根拠を感じなくなったらスパッと切り捨てましょう。
基本的に人はお金に貪欲です。
根拠の無い手法を使い続け、それを信じてしまうと、なかなか次への切り替えが出来ずに、この方法であれば「あぁなるはず、こうなるはず」と、洗脳されたように固定観念し縛られてしまいがちです。
それではまるで何かの宗教団体と同じですよね。
そもそも値動きは、機械の様に同じ動作を繰り返してくれるわけではないのですから。
かつて進化論を唱えた「チャールズ・ダーウィン」が、ガラパゴス諸島の様々な生き物を見て残した名言ではないですが。
非常に示唆に富む言葉です。
使っている手法でうまくいかないのなら、初心に戻って1からのスタート、いろんな顔を見せる値動きに対応し続けることができる「勝てる根拠」を探し、取引
スタイルを変化させる必要がある。
そう気付いてからは、自分が今までFXで培ってきた経験とノウハウを基に、トレードで勝つための正しい根拠探しの研究を本格的に始めました。
しかし、研究開発をする材料は、結局のところ過去の値動きデーターに頼るしかありません。
値動きにはいろんな様々な要素が凝縮されていますから。
とは言っても、小手先のテクニックで値動きに刃向かってしまう売買ルールを選んでしまうと、また今まで使ってきた手法のように、新たな値動きには対応できません。 ですから視野を広げてもっと突き詰め、もっともっと為替の本質的な部分を探るために、それこそ過去チャートのロウソク足を手書きしてしまうぐらいの勢いで、現時点から過去に遡り、いくつか決定的な値動きの特徴はないものかと、毎日チャートを見ながらデモトレードでの検証をしている時に・・・
ふと、あることに気づいたのです。
まさに、灯台下暗しとはこのことです。
それが今の私の「お金が増える根拠」・・・・・それは。
相場に参加者がいる限りほぼなくなることはない値動きの方向である
トレンドの転換点をしっかり見極め、ある一定幅以上の値動きがあると判断できた時にだけエントリーができるのであれば、出来るだけ長くFX相場で機能し続け、勝ち続けられる取引ができるのではないか、と考えました。
さて、ここで。
あなたはトレンドに合わせた取引と聞いて、どのようにお考えしょうか?
単純にトレンドに合わせると聞いて、上昇トレンドなら買いで、下降トレンドなら売りなのではとお考えかもしれませんが・・・
大正解です。
そう。
みんな、これが出来れば勝てるとわかっているんです。
あなたもそう思いますよね?
でもなぜ、個人投資家の9割以上は負けていると言われているのでしょうか?
不思議ですよね。
では、もっと具体的にあなたに質問します。
・上昇トレンドなら買い、下降トレンドなら売りで、本当に利益が上げられると思いますか?
・上昇トレンドや下降トレンド、またはその他の細かいトレンドまで全てを把握していますか?
・また、トレンド転換の明確なポイントをあなたは把握できていますか?
トレンドを把握することは、FXをやるに当たって、非常に重要な内容ではあると知っていても、実は意外と分かっていない人が多いのです。
”トレンド”と
インターネットで検索すると、一般的にはこういう状態のものが紹介されています。
上昇トレンド 下降トレンド 上昇トレンドは、安値が更新されず高値だけが更新されていく。
下降トレンドは、
高値が更新されず安値だけが更新されていく。
確かに、この解釈で間違ってはいません。
しかし、上の図のような、値動きの折り返し地点がキレイに次々と階段のごとく高値を更新したり安値を更新したりと、上記の様な教科書的なトレンドをそのまま鵜呑みにするのは危険です。 例えば、高値を更新していけば上昇トレンド、安値を更新していけば下降トレンドという風に単純な解釈で実際の取引に用いると、取引に迷いや損失が拡大す恐れがあるということです。
でも、
これが簡単なようで実に奥が深いです。
トレンドの把握を実際の取引に結びつける事が出来れば、「上昇トレンドには買い玉を持つ」「下降トレンドには売り玉を持つ」ということが誰にだって分かる事です。
そらそうですよね。
あなたもそう思いますよね?
ではなぜ、そんなシンプルな事が分かっていながら、あなたはそのまま実行に移せないのですか?
また、なぜ、あなたはそんなシンプルな事をすれば勝てると分かっているにも関わらず、難しい手の込んだ手法を用いた取引に走ってしまうのですか?
あなたがトレンドに合わせてシンプルにトレードできない理由・・・・・
それは、トレンドというものは人間の作った売買ルールに従って形を作っていないため、全てが上の図のように”きれいな傾斜を描いた値動きをしているとは限らない”から。
”きれいな傾斜を描いた値動きをしていない”とはどういうことかと言うと、こういうことです。
その一部を画像でご紹介しましょう。
(上昇トレンド中の一時的な下落。) 上の図は、上昇トレンド中に一時的な下落をした時のチャート図です。
この様に実際の相場が織り成すトレンドは、きれいな傾斜を描くとは限りません。
上の画像のように、価格が動いた後に大きな流れで見れば、上昇トレンドだった、と後出しじゃんけんの様にわかりますが、問題は、トレードする時点では上昇トレンド中に、高値がキレイに階段のようにはなってくれないということです。
この値動き一つ取っても、教科書的なトレンドを把握しているだけでは、勝てる取引は出来ません。
では、何を頼りにトレンドの転換点、そのトレンドが向かう方向を把握すればよいのか?
と考えると、考えられるのが「テクニカル」に行き着くわけです。
しかし、テクニカルに頼りすぎると、今度はトレンド・・・実際の値動きに刃向かった取引になりかねません。
なぜなら、「テクニカル」はその目的となる対象物の平均になるため、後追いということもあり、それこそ実際の値動きからかけ離れたものになってしまう可能性が高いのです。
ダマシにもひっかかりやすくなりますしね。
トレンドに合わせた取引に必要なもの・・・
答えをいいましょう。
「移動平均線」 これだけを使います。
そう。
テクニカルの移動平均線を1本のみです。
トレンドに合わせた取引をするには、先ほどお伝えした通り、シンプルな考え方ですが、値動きだけには頼れないという穴を、実は、移動平均線を使う事によって簡単に補う事ができるのです。
とは言っても、恐らく、移動平均線をこんな使い方しているのは私ぐらいだと思います(笑) 今回ご紹介する「FX365」では、独自の方法で移動平均線を使うことで、値動きに騙される事なく、テクニカルに頼ることもなく、どちらに偏ることもなく自然とトレンドに沿った取引をすることが可能になるのです。
また、移動平均線のその使い方には驚くかもしれませんが、様々なトレンドの種類や、変換ポイントも非常に分かりやすくなるため、FXをやるに当たっては大きな強味になるでしょう。
そして、毎日利益を取るためには。
「1分足」
1分足は、トレンド転換の回数がその他の長い時間足に比べると非常に多く、取引においてはリスクが高いと言われているのが一般的です。
確かに、トレンドの波が緩やかな長い時間足の方が、1分足に比べるとリスクは少ないと考えられますが。
1分足ででも、勝率が50%以上で損失額が利益額よりも低く抑えられるのであれば、取引の回数が多ければ多い程、あなたの懐に残す利益が多くなるのです。
1分足を使った今回の「FX365」ですが、現在のトレンドの見極めや、転換ポイントを把握することで、十分な利幅を狙えて、尚且つ、リスクを抑えた取引ができると自信を持って言えます。
定額給付金のように、所定の手続きをすればお金がもらえるのと同じで、「FX365」でも所定のルールを守って
クリックを繰り返せば、毎日相場から1万円をもらうことは十分可能です。
そんな1日1万円(100pips)の利幅を得る取引内容を少しだけお見せしましょう。
(再生ボタンをクリックすると、リアルトレードが始まります。) (青札で次のトレードが始まったら利益確定・赤札で次のトレードが始まったら損切り) 1分足のトレードと言っても普通に再生すると時間がかかるので早送りしていましたが、実際はもっと
ゆったりトレードができます。
実質100pips(1円幅)獲得に費やした時間は2時間半。
さて、映像もご紹介したところでそろそろ暴露しましょうか。
今回の「FX365」を。
さて、本題の「FX365」で1日100pips(1円)の利幅を得る手法の概略をご紹介させて頂きます。
1分足を使った取引方法の種類は、トレンドに合わせたスキャルピングになります。
スキャルピングとは言ってもそんなにバタバタトレードするものではなく、既にご存知だとは思いますがスキャルピングとは、僅かな利幅を狙った取引の事です。
しかし、今回のキーワードにもなります「トレンドに合わせる」と言う事で、僅かな利幅を得るスキャルピングが、そこそこ大きな利幅を得る事ができるのです。
体験した方もいるかもしれませんが、数々のシステムトレードがやられたサブプライムローンや、年始の暴騰等、大きな値動き、大きなトレンドでは、トレンドを味方につけた「FX365」にとっては、格好の稼ぎ場となります。
尚、取引時間の短い1分足を用いての取引ですので、空いた時間をFX取引に利用でき暇な時間を使うのには非常に有効的ですよね。
では、ここから具体的な説明に入ります。
ここで、今回提供させて頂きます、「FX365」の内容をお伝えしたいと思います。
内容その1― 通貨ペアはUSD/JPY(ドル円)に限定。
「FX365」では、取引通貨ペアをドル円に絞ることで、あなたが初めて取り組む場合でも売買ルールの根底をしっかり理解して“トレンドの種類と特徴・トレンド転換のポイント”を的確に把握しながら利益を積み重ねられるようにと言う意味でドル円に限定しました。
基本的にどの時間足、通貨ペアにおいても、「FX365」でお伝えしている売買ルールの要点を抑えておけば、ドル円に限らず通用しますので、まずは「FX365」に慣れる為にもドル円から極めてみてください。
内容その2― トレンドの種類と特徴・値動きの中でのトレンド転換ポイントの見分け方。
今回ご紹介する「FX365」の根底は、移動平均線1本のみを金子流で使い、“トレンドの種類と特徴・値動きの中でのトレンドの転換ポイント”を把握しながらどう仕掛けいくのか?
私と同じ取引方法をそのままそっくりお伝えします。
内容その3― 1分足を使ってのトレンドに合わせた取引方法。
実践編となる、トレンドに合わせて、最短の時間足である1分足を使ったスキャルビングで1日1円(100pips)の利幅を獲得する取引方法を解説しております。
内容その4― 両建ての取引方法。
トレンドに沿った取引に応用で、トレンド変換時に両建て処理を使って、獲得した利益をセーブしつつ、トレンドに合わせて片方のポジションを切り離す方法が解説されており、今回のメインとなる1分足には直接関係してくるものでは御座いませんが、「両建て」を用いた処理の方法は様々な取引で活用できる一つの良い知識として紹介しております。
?FX365?の概略でも少し触れましたが、今回の手法のキーワードとなるのが、トレンドを味方につけるということです。
上昇すると分かっていたら、買いを入れますよね?
また、下降すると分かっていたら、売りを入れますよね?
では、そのような、未来の値動きが高い確率で把握できるとしたら?
今回の?FX365?ではそのポイントを容易に見つけることが可能です。
メリット1の明確なトレンドが分かる今回のFX365では、みごとに暴騰暴落に乗っかれます。
ただ、暴騰暴落が事前にわかると言うことではなくて、チャートを見て、結果的に暴落したと確認できる頃には、あなたはなぜか売りを入れていて、反対に暴騰したと確認できる頃には、あなたはなぜか買いを入れていて、大きな利益を獲得できていた。
そんな経験がしやすくなるということです。
トレーダーにとって、大きな波に乗れると言うのは嬉しいことですよね。
暴騰暴落を予期していた訳でもないのに、結果があたかもわかっていたような・・・
面白いと思いますよ。
例えば、下降トレンドから「FX365」の手法を用いて、上昇トレンドへの転換を確認し下記画像の現値で「買い玉」を持つ。
一時的に反発しますが、再度上昇を開始する。
強い上昇に入る。
買いで利益確定。
この様に、大きな上昇を見せることは「買い玉」を持つ時点で予想できるものではありませんが、お伝えする売買ルールに沿った取引をしていれば、自然と波に逆らうことなく大きな上昇、または下落に乗れる形になります。
FX365を用いた取引では、1日に100pipsの利幅を獲得することを容易に想像できるようになります。
100pips=1円と言うことになりますが、一気に100pipsの利幅を獲得する訳ではありませんよ。
1日の中で動く相場は精々200pips〜300pips程です。
そんな幅の中で、1日100pipsを1分足で獲得できるのは、トレンドを捉える売買ルールの根拠が正しいからこそできる技になります。
まずは、直近の週の結果にある「グロス損益」をご覧下さい。
ご覧の通り、10,000通貨での取引で毎日1万円前後の損益を上げています。
また、見ての通りですが、無闇に利益を求めず、ある程度の利益を上げられた時点で打ち切る事で、毎日プラス収支にすることが出来ます。
時間の都合で1日1万円を達成できなかったとしても、その日がプラス収支で終わると、それだけでもトレードのストレスとは
尚、1分足という最短の時間足を使用していますので、取引にかかる時間は非常に短く、スケジューリング次第でマイナスを抱えた状態で次の日に持ち越すこともありませんし、ポジションを保有したまま次の日へ持ち越すと言ったことも御座いません。
1分足の1トレードに必要な取引時間は、早ければ2・3分です。
取引の最中はチャートに張り付き、トレード回数の数をこなさなければならない反面、取引時間が非常に短いため、空いた時間に計画的なトレードができるのではないでしょうか。
基本的に証券会社が営業日である以上、相場は24時間動きっぱなしです。
また、相場の動きがトレンドを作り上げていますので、トレンドも24時間存在し続けています。
トレンド発生する数だけ、あなたが利益を上げられるチャンスがあるのです。
ですから、トレードの回数と利益は比例します。
私のFX365があなたの利益を上げられる環境を作りますので、後は稼ぎたい金額に応じてあなた自身で実行するだけです。
難しい手法の方が稼げると思っている人や、制度が良いと考えている方もいますが、全てがそうではありません。
逆に、難しい複雑なものは取引者本人が頭で分かっていても、行動が伴わずに失敗してしまう可能性があります。
例えば、路上の信号機が赤なら止まる、青なら進む、そのルールがしっかり頭で理解出来ているから、交差点で深く考え込む事なく、無意識でも安全に渡ることができますよね。
このFX365の手法も信号機と同じようにすごくシンプルで、エントリーするタイミングが来ればエントリーというように、この単純作業の繰り返しです。 あなたも、FX365のルールを覚えてしまえば、後は簡単な作業を繰り返しながらトレードするだけになりますので、とても扱いやすく為替の本質を知れる内容になっているのではないかなと思います。
最少額では10万円からの取引が可能ですが、その場合は1,000通貨単位からのスタートとなります。
もちろん、100万円や200万円の資金に対しては利益の獲得額は違いますが、1日100pips、1ヶ月3000pipsを狙える事に変わりありません。
今回の手法では、テクニカルによる売買の判断を致しません。
とは言っても、移動平均線は使いますが、これとこれのクロスとか、合致とか・・・そういった使い方はしないです。
今回採用した移動平均線は、あくまでもトレンドを正確に判断する為の材料であり、売買の判断は、移動平均線を私独自のルールで使いながらトレンドを明確に捉えていくというものになります。
ですから、複数のテクニカルからサインが出たときのみ、売買をすると言ったものでは御座いませんので、トレンドが存在する限り、今回の手法を用いれば、長期にわたって取引が出来ると考えております。
尚、テクニカルによるサインでの取引方法や、それらを基に売買ポイントを算出するソフト等は、大きなボラリティーがある値動き(暴騰・暴落)に弱いと考えられますが、今回の手法では、それら大きなボラリティーはチャンスになります。
逆に、小さなボラリティーでも利益は上がりますが、取引に若干時間を要する場合もあります。
また、それらを補う取引方法も本編にて紹介しております。
両建てとは買いと売りのポジションを同時に保有すると言うことです。
使う用途としては、思いもよらぬ値動きをした時等に、既に獲得している利益をセーブしたり、抱えてしまった損失をこれ以上増やさないための補填に使ったりと様々な使い方が考えられますが、両建で最も重要なのは、片方のポジションを切り離すタイミングだと私は思います。
両建ての特徴は分かるけど、良い使い方が分からない。
こう言う人がほとんど。
あなたは、有効な両建ての使い方をご存知ですか?
私も、両建ては何か良い使い方がないかずっと考えていたのですが、今回の手法の開発過程でトレンドを研究するようになって、私なりにですがやっと、両建ての片方のポジションを切り離すタイミングが明確に見えてくるようになりました。
この方法は、FX365ルールの中でメインではありませんが、知識として覚えて頂ければ、様々なところで役に立つ内容になっていると思います。
以上9点が今回ご紹介するFX365の特徴になります。
FX365の投資スタイルは2種類、「全ての取引にて同額で仕掛け、利幅を大きく取る方法」とメインとなる「細かい利幅で投資額を増額していく方法」になります。
ここまで色々と話しましたけど、いかがでしたか?
さて、ここで重要な点があるのでお伝えしたいことがあります。
このまま読み進めてください。
なにが言いたいかというと。
ということです。
申し訳御座いませんが、FX365にはメリットのみではありません。
取引の注意事項ともなるデメリットもありますので、先に全てをお話しておきます。
1つ目のデメリットは、負けトレードにつき一定の割合でポジション量を増やしていきますので、連敗が続いた時にその分投資額が大きくなる可能性があります。
ここで一つ、例と致しまして、連敗率と取引時の増額
パターン、取引結果を一通りご紹介しましょう。
<連敗率と資金配分> 上記の表は取引回数と連敗率、連敗した場合に増額させる資金配分をまとめたものになります。
表の見方を左から順番に言いますと、取引回数が1、つまり最初の1回目の取引はポジション量が1万通貨からになり、基本ルール+本編でご紹介している”ある裁量ルール”を加えれば、勝率は約70%の売買ルールとなりますので、逆に、負ける確率は30%と言うことで30%からのスタートにしています。
取引回数が2というのは、もし最初の1回目が負けてしまったら、次の2回目は増額して2万通貨でトレードします。
で、2回目も負けたら3回目はさらに倍の4万通貨でトレードします。
基本スタイルはこの繰り返しです。
ちなみに、私は6連敗までは経験しました。
上記の表のオレンジ色になっている部分の連続負けはちょくちょくありますので、先に想定しておいてくださいね。
今後の相場状況によっては、何回まで連敗するかはわかりませんけど、6連敗以内で収まる時もあれば、場合によりオーバーする時も、もしかすると来るかもしれません。
今回ご案内する不変の売買ルールであれば、連敗率は負けの回数が増えるたびに下がっていくという理論に基づき、負けるたびにポジション量を増やしていくほうがリスク回避になるのと、ドローダウンをすぐに解消できて資金の増え方も早いので基本スタイルにしていますが、
増額が嫌であれば、増額しなくても構いません。 増額する基本スタイルは、仮に勝率が50%以下にまで落ち込んだとしても利益を残せるというメリットもあるのですが、やっぱり、連敗は経験したくないですよね。
私も好きではありません。
あなたがもし、増額する基本スタイルでの連敗を避けたいと思うのなら、増額なしのリスク1:リターン1の割合でも連敗を避けながら結果を残せるように、本編にある”勝率を上げるための裁量ルール”を活用してください。基本ルールにお伝えしている裁量ルールも加えると、勝率を上げる事ができます。
では実際に、基本スタイルで連敗した時はどのようにポジション量をふやしてトレードしていくのか?
ご覧下さい。
下の画像は3月23日の取引履歴です。
赤枠は見ての通り「StopLoss」とあるように、ロスカットによる決済が連続したものになりますので、すぐ左側の「グロス損益」にはマイナスの収支が続く形になります。
ここでは、負けトレードに付き、前回の取引額を倍額を次の取引で仕掛ける形になりますので、0.1ロット・0.2ロット・0.4ロットと増額して仕掛け、全てがロスカットになったため、−7000円の損失が出ている状態になっています。(ストップ・リミットの幅によって損失額は変化します。)
しかし、ルールに沿って、トレンドを把握し、増額した0.8ロットの資金配分で仕掛け、青枠の「LimitProfit」とあるように、リミットでの決済となり、今までの3連敗分の損失額と利益を得た形になります。
利益を上げる根拠がトレンドに正確に乗るということを基に、仕掛けますので、その他の取引を見ても、単発的な負けトレード程度で収まるケースが多いと言えますので、神経質になることはありません。
最短である1分足を用いての取引にかかる時間は非常に短いと言うのは事実ですが、1万円獲得までにかかるトレード時間は、その時の値動きの強さや勢いによって変わります。
今回の手法は「トレンドに合わせる、乗り続ける」と言うことがポイントになりますので、値動きに勢いがほとんどなく、尚且つ安定した値動きをする
レンジ相場などでは、利益獲得までに若干時間を要してしまう場合があります。
この日も1万円を獲得したのですが・・・
<2009/3/27の取引> 27日の取引では120pipsの利幅を獲得するのに8時間ほど時間を要しました。
<2009/3/30の取引> 30日の取引では120pipsの利幅を獲得するまでに約2時間半程の時間で目標額である100pipsをクリアしています。
この様に、利幅を100pips獲得するまでにかかる時間がその時の値動きの状況によって変わります。
しかし、時間を要すとは言っても、使用する時間足が1分足ですので、取引が長引いても1トレードあたり20分そこらです。
また、安定した値動きが長く続いた場合、時間の関係で利幅が100pipsも取れないことも予想できますが、反対に値動きの激しいときは数時間で100pips以上の利幅を獲得出来る事もありますので、1週間など一定期間の平均で見ていただければと思います。
基本は、その日の値動きに応じて欲張らずに毎日淡々と取引をして頂ければ問題ありません。
尚、昨年のサブプライムから、値動きが激しくなっていますので、今は非常にやりやすい相場環境とも言えます。
あなたが、FX365でトレードして損切りになったら、取引量を倍に増額していく”基本スタイル”で、尚且つ利益を複利でトレードしていくのであれば、資金比率1でも10万通貨、20万通貨と大きくなり、連敗数に応じてさらに取引額も増えていきます。
そうした時に、FX業者では新規注文における1回当たりの最大発注数量に制限がありますので、負けトレードが続き資金を増やして取引をしていくと、取引量が膨大になり、一定量以上から註文しても約定しないという状態になってしまいます。
例えば、新規註文は
1回当たり200万通貨までとか。
こういうふうに各FX業者それぞれ註文量に制限があるんです。
もし仮に、あなたが使っているFX業者が、新規註文は
1回当たり200万通貨だったとして、1回目のトレードで50万通貨からFX365の基本スタイル始めたとすると、
たった3連敗でもしてしまうと、4回目のトレードでは、本来3回目のトレードで負けた取引量を倍にしてすぐにマイナス分を回収するはずなのに、それができなくなってしまうということです。
対処方法と致しましては、万が一のことを想定して、ありえないとは思いますが、事前に10連敗しても問題がないように計算して取引量を設定するか、1トレードであなたが納得できる金額が増えるようになったら、増額しないでトレードするなどです。
基本スタイルを続けるなら、海外のFX業者に変えたり、口座をもう一つ作ったり対処法はいろいろありますけど、その時になったら、私までご相談ください。
私の口座は、ここ1年で500万円近くまで膨らみましたので、後程ご紹介する特典のスイングトレードをメインにトレードして、これからはゆったり利益を上げようと考えています。
スイングトレードは、FX365の様に短期間でガツガツ利益を上げられるものではありませんが、大きな波に長期間にわたって乗り、ポジションを保有し続けるため、チャートに張り付くことがなく、私生活の時間を有効的に使うことができます。
どんな教材にも実は、興味を持った人が購入した後に発覚する盲点があるのをご存知ですか?
全て100%の教材がそうであるとは言い切れませんが、基本的に、インターネット上で出回っているFX教材は開発者本人の理想や想像と言った物が形作られたものであると言っても過言ではありません。
これはどういうことかと言うと、あなたの生活スタイルに合わせて作られたものではないので、あなたの生活スタイルや性格的なものに合うか合わないかなどの実際のところは、使ってみて初めて実感することが多いということです。 私も、魅力的なキャッチコピーの手紙にはめっぽう弱く、読んでいるうちにドンドン興味をそそらされ、サラッと購入に走ってしまうんですよね・・・
で、私が一番困ったのは、面白そうな手法があって買ったのはいいんですけど、購入した時点での私の生活スタイルと、その後が変わってしまったので、その手法が私のその後の生活スタイルに合わなくなってしまって、トレードをしたくてもできないという状況になったのです。
生活スタイルなんて、何がきっかけでいつ変わるかなんてわからないですもんね。
人が手法に合わせるのではなくて、手法が人に合わせられるものでないといけないです。
それに、これは私の性格ですが、トレードしたなら、その分利益がちゃんと積み重なっていかないと、なにをやっているのかわからないので、それがめちゃくちゃストレスになって、トレードが苦痛になり放棄してしまったこともあります。
だって、全然楽しくないですから
(苦笑)
購入する時には、その手法のパフォーマンスを見てワクワクしてたんですけどね(笑)
いくらトータルで過去結果がよかったとしても、実際には購入後すぐに利益を積み重ねていけるタイプじゃないと、精神的に辛いです。
というか、人間何十ヶ月も先のことより、今が大事です。
やっぱり、あなたも購入後すぐに利益を積み重ねられるほうがいいですよね。
ここまで読んでくれたあなたは、FX365のメリット、デメリット、実際に結果が出ている証拠、この3つは知ることができました。
でも、今ここでお話した、
・人が手法に合わせるのではなくて、手法が人に合わせられるものでないと、トレード自体が続けられなくなる。・いくらトータルで過去結果がよかったとしても、実際には購入後すぐに利益を積み重ねていけるタイプじゃないと、精神的に辛くトレードが楽しくなくなる。 この2つの項目について、FX365では実際どうなのかと気になる部分ではありませんか?
まず1つ目は、
使っている時間足が1分足である事です。 1分足での取引は非常に短いため、あなたのスケジュール次第でどうにでも調整が可能であるため、時間のある時だけ、それこそ「暇つぶし」程度な感覚で取引が出来ます。
つまり、FX365が、あなたの生活スタイルに合わせてくれるということです。
FX365であれば、突然明日からあなたの生活スタイルが変わっても大丈夫です。
2つ目は、
「楽しい」と言うことです。
今回の「FX365」は、あなたにとって「買ったらすぐに楽々稼げますよ」とは絶対に言い切れません。
なぜなら、お金を発生させるのはあなた自身であり、取引を行わない限りは、すぐに利益を出せる売買ルールであったとしても一向に収益が入らないからです。
よって、「買ってからすぐに稼げますよ」とは言えませんが、私がこの手法を取り入れて取引を始めてから実感した「取引をしての感想」を述べさせて頂きたいと思います。
感想は一つだけ。
「楽しい」と言うことです。
FXってイメージ的に難しそうで商材にしても派手なパフォーマンスを謳ってる割には全然利益が残らず、販売者に問い合わせすると年間トータルで考えろの一点張り・・・これじゃあストレスが溜まって仕方ありません。
しかし、「FX365」の取引方法はやっていて、楽しいのです。
なんででしょうかね?
多分、利益が上がって、そのスパンも5分・10分と一瞬の出来事なので、やっていてドンドンお金が増えていくゲーム感覚だからかも知れません。
実際に、お見せした証拠画像のように毎日増えていくので(笑)
以上、「FX365」のメリット、デメリット、特徴等色々とお話しました。 私の場合は、今では本業の仕事も好きだしFXも好きなので、この手法を使ってFXだけで生活していこうとはもう思っていませんが、1分足にも関わらずトレンドを的確に捉えながら1日の値動きの約半分を取ってしまうFX365は、自分の都合でトレードできるので、副業には本当に最適です。
それに、こんな楽しみにできる副業はないですからね(笑)
あなたも、FXってこんなに楽しめるんだ!そう実感できると思いますよ。
さて、提供価格ですが。
1日1円の利幅を狙えるトレンドを味方につけた取引方法である「FX365」は、19800円(税込み)での提供になります。
この提供価格の設定は、特徴の「10万円から始められる」とありましたが、最少額である10万円は出資金100万円以上の人に比べると、利益率は同じでも利益の金額は少なくなります。
ですから、もし仮に今は余力が無くて、あなたが10万円から始める場合でも、無理なく試していただける金額に設定させて頂きました。
19800円で一ヶ月に3000pipsの利幅が見込めるのですから、悪くありませんよね。